実践生き残りのディーリング

「小さな会社生き残りのルール 」紹介

強い会社をつくった現役社長の経営法則58

【目次】
第1章 今やらねばならないことを、すぐやれ(これから、「守るタイプ」の経営者の時代がくる/売り上げ至上主義を捨て去れ ほか)/
第2章 自分を磨き、人を見る(使う)目を養え(「中真面目な生き方」が成功を呼ぶ!/時代の要請には敏感に対応せよ!―時流を読む目を養え ほか)/
第3章 社長は率先あるのみ、会社を引っ張れ(金をかけずにアイデアで稼げ!/実行できない「経営計画書」や「経営指針書」はつくるな! ほか)/
第4章 絶えず自分と会社をチェックしろ(こんなタイプの経営者の会社は潰れる!―タイプ型一覧(あなたはどのタイプ?)/
成功する二代目経営者の心構え15! ほか)小さな会社生き残りのルール

【著者情報】
市川善彦(イチカワヨシヒコ)
日本ガード・サービス株式会社代表取締役。
福岡大学経済学部非常勤講師。
講演、年100回。
1952年1月、長崎県佐世保市生まれ。
中学の時、父の事業倒産を経験。
地元県立高校に進むも中退し、単身上京。
スーパー店員、書籍セールスマン、自衛官、警備員を経て福岡にJターン、24才で、警備保障会社を設立。社長就任。
幾多の試練を乗り越え、現在自社ビル、社員寮を所有。
完全無借金経営を達成。
従業員120名を擁し、業績拡大中。
資金繰り無縁の「小さな巨人」を自負する中小企業経営者である。「アリガタ経営論」「中真面目論」などユニークな経営理論を展開、現役経営者のみならず、2代目経営者を中心として若手経営者の支持が多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by とよた at 18:54 | Comment(53) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。